特長
従来の木柵では困難だった自然木の利用ができる
公共用のフェンスとして、擬木フェンスよりも安価
間伐材を丸加工せずにそのまま使うことができる
自然木をそのまま施工でき、自然の景観に溶け込む
山中の自然の形状に合わせて施工できる
金属柱とも接合可能
金物が外から見えず、安全
メンテナンス・変更等の際の取り外しが簡単
生産するのに特別な設備投資がいらない


平成18年度大阪府ベンチャー新技術、転落防止柵最優秀技術として採用されました。
対応角度
(金物が内付けタイプの場合)


垂直方向45度以内
水平方向300度以内
 
特許工法  部材販売、ノウハウ提供
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日本各地の間伐材などの生産地の方々へ
各地の森林組合様や木材業者様が簡単に加工と施工ができる
  (加工する設備が必要がない)
各県産材を使用して頂き、各地の森林組合様にフェンス部材を製造、
施工して頂くことが最大の目的です。
ジョイント特殊金物を購入いただければ、加工のマニュアルとノウハウ、
標準原価、施工方法を指導します。